【2011 vs 2020】Riotのティーザームービーの進化の歴史【翻訳記事】

2020年3月14日土曜日

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【2011 vs 2020】Riotのティーザームービーの進化の歴史【翻訳記事】

Riotはここまで進化した!



以下海外の反応

ルブラン使い
2011年ごろのWoW(Worlds of Warcraft)のコミュニティサイトに載っていたLOLの広告を思い出したよw 
あの頃のLOLは今とは違ってとにかく安っぽい課金ゲーみたいな見た目だったね。

>>ルブラン使い
実際昔のルーンシステムはPay to win(課金したら勝つ)仕様だったじゃないかHAHAHA

カサディン使い
当時DOTAすら知らなかった僕にとってLOLの第一印象はマジもんのゴミゲーだったよ。

理由は他のゲームだとスキルがたくさん使えるのに、このゲームはたったの4つしか使えなかったからさ。まあ後で勘違いだと分かるんだけどw

ジリアン使い
あの頃は絶対にこのゲームはサービス終了するって思ってたけど、結果的に僕が間違いだった。

ランブル使い
2011年:猿

2020年:地獄の底から這い出てきた得体の知れないバケモノ

クールだね!

ウーコン使い
せっかくだからウーコンもフルリメイクしよう!

カイ=サ使い
Riotのアート部門のこれまでの歩みが感じられる怪作だね!

エイトロックス使い
うーんこれは猿!(2011年の動画を見て)



まとめ

パイク、ワーウィック、フィドルスティック。Riotの作るホラーテイストなティザーのクオリティはいつも最高である。 ホラゲー作りませんか?




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