【ジャングラーは悪魔】一日あたりに1180億体のラプターが命を失っている【翻訳記事】

2020年4月9日木曜日

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【ジャングラーは悪魔】一日あたりに1180億体のラプターが命を失っている【翻訳記事】

やめよう動物の命を奪うのを!

インターネット上の統計によれば、一日あたり27000000人がLeague of Legendsをプレイしているようです。この数字はかなり大きいですが、もっと重要なことはLeague of Legendsのプレイヤーたちによって毎日かなりの数の動物たちが死んでいるということです。具体的にはラプターを見てみましょう。



一日当たり27000000人がLOLで遊んでいるとすると、つまり約5400000人がジャングラーというロールで遊んでいるということになります。そしてジャングラーの主な仕事は可愛らしいジャングルの動物たちを虐殺することです。

1ゲームあたりにジャングラーがラプターを狩る回数が7回であると仮定しましょう。これはLOLの平均試合時間が35分で、ラプターの再発生時間が2分であることを前提に産出した数です。

更にジャングラー以外のプレイヤーもラプターを狩るため、これは3回と仮定します。つまり、1試合あたりに1チームがラプターを狩る回数は10回だということです。

そしてLeague of LegendsはPvPなため、この数を2倍にしないといけません。

つまり、LOLの一試合でラプターが狩られる回数は20回だということです。

またラプターは6体スポーンするため、一試合あたりに狩られるラプターの数は120体です。

LOLプレイヤーが一日あたり平均1試合プレイすると仮定すると、1日あたりに27000000試合行われることになります。これに先ほど産出した犠牲になるラプターの数を掛けると、1日あたりに失われるラプターの命の数は

120×27000000で、324,000,000,000体ということが分かります。

更にこれを一年の日数である365日に直すと、

120×27000000×365で、118,260,000,000,000体です。

またよく考えてください。一回当たりに発生する6体のラプターの内、大人になっているのは1匹だけで、残りの83%はまだ子供なのです。なんて悲しいことでしょう!!

きっと優しいアイバーンもこの数字に失望しているに違いありません!

だから今こそ、自分のためにラプターを狩るのを辞めましょう!!

#Skipthechickencamp #ラプターを狩るのをやめよう

以下海外の反応

アイバーン使い
一日当たりにプレイされているアイバーンの数を考慮していないからこの数の信ぴょう性はかなり薄いと思うぞ。

※アイバーンはジャングルモンスターをキルしない唯一のジャングラー。

ジャングル嫌い
ジャングラーは殺人鬼で、ジャングルを回るという行為自体が殺人と同じだ。だから今こそ俺たちレーナー連盟は、動物を私利私欲のために殺しまわるジャングラーがLOLの癌であることを証明しないといけない。

いまこそジャングラーというロールを削除しよう!!

>>ジャングル嫌い
お前らレーナーもミニオンを永遠と殺しまくってるじゃねぇか? そこのところどうなの?

ラプター愛護団体
つまり毎秒22万5000体のラプターの命がうしなわれているということか・・・。許せないな!

ラカン使い
待ってくれ。試合時間の平均が35分であるって誰が発表したんだ? ソースをよこせ。

まとめ

ジャングラーは悪である・・・。


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