右も左も分からなかったLOLを始めたての頃に戻りたい【翻訳記事】

2020年4月7日火曜日

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右も左も分からなかったLOLを始めたての頃に戻りたい【翻訳記事】

何もかもが楽しかったある頃を語るサモナー

初心者だった俺は、とにかくインキューしていた。でも当時はまだソロレーンに行くことが怖かったこともあって、友達がTOPに行く代わりに俺はジャングルでプレイしていた。そしてその友達からはジャングルのコツやソロレーンでの戦い方を沢山教わった。



また当時はなぜかシェンのことをアサシンだと思っていた。何故なら彼は忍者だからだ。だから俺はシェンBOTが対面にくるのがすごく怖かった。

昔はBOTにソナとソラカがDUOで来ても何もおかしく思わなかったけど、今となっては”なんだこいつら。フリーキルGG”と思うようになってしまった。

そんな俺は今年で7年目になる。今となっては目新しいことを感じることは一切なくなってしまった。

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サモリフorARAMにインキューする

誰かが2分以内にデスし、敵からの煽りチャットが飛んでくる

味方ジャングラーがマジギレしてAFK

ADCもマジギレして、チャットで煽りまくる

いつもこんな流れで、俺も当たり前のことだと一切動揺せず、無心で次のゲームにインキューしている。


当時のことは朧げになってしまったけど、叶うならあの頃に戻りたいよ・・・・。



以下海外の反応

ソラカ使い
俺も昔と比べて、チャンピオンに時間を費やすことを躊躇うようになってしまったよ。例えば新チャンピオンが実装されてもすぐに触らずにWikiや動画などで一旦確認してから使うか使わないかを判断するようになったんだ。

タムケンチ使い
当時はSurrender@20を毎日のように閲覧して、新要素や次に来るスキンセールをチェックしていたな! ・・・でも今となっては俺はゾンビのようにこのゲームを無心でプレイしているよ。

リサンドラ使い
当時はモルガナのような単純なスキル構成でもすごく楽しいと思っていたよ・・・。

ナミ使い
ランクをプレイし、ロールを変えてみるんだ。そうすれば君の情熱は復活するはずだ!

ジャックス使い
LOL以外でもそうさ。どんなことだって始めたての頃はすごく目新しく感じるものだよ。まあ時間が経つほど、その新鮮味を感じられなくなるんだけどね。

それが人生さ。

レネクトン使い
あの頃は敵のレンガーが俺に飛びついて来るたびにギャーギャー叫んでいたな。そして強いチャンピオンにボコられるたびに、”クソッタレ!俺もこのチャンピオンを買うしかねぇな!”と意気揚々としていたよ。

でも今は何に対しても感動できなくなってしまった。

アリスター使い
オーンみたいなアサシンタンクがいなかったころが本当に恋しいよ。あと今とは違い昔は新チャンピオンがぶっ壊れなんて偶にしかなかった。

スキンの売り上げのためにチャンピオンをバフするなんて愚行を犯していなかったあの頃のRiot Gamesが本当に恋しいよ・・・・。



まとめ

始めたての頃はよくDopaのTF講座を見ていました。


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